秋田県北秋田市にある地域密着型の眼科医院。白内障手術、レーシック、眼瞼形成手術などを中心に幅広い眼科診療を行い、高齢者を含む地域住民の眼科医療を支えている。
3つの大きな魅力
1 白内障・レーシック・眼瞼形成に対応
白内障手術やレーシック、眼瞼形成手術など、視力回復から見た目の改善まで多様な手術に対応している。
2 3Dヘッズアップ手術システム導入
手術顕微鏡の代わりに3Dモニターを見ながら行うヘッズアップ手術システムを導入し、照明を抑えた眩しさの少ない環境で手術を行うことで患者の負担軽減と術者の疲労軽減を図っている。
3 高齢者に配慮した院内設備
階段昇降機(ステアリフト)を設置するなど、エレベーターのない建物でも高齢者や足腰の弱い患者が安全に手術室へ移動できるよう配慮されている。
施術の流れ
公式サイトではICLについては「レーシック以外の近視矯正手術の選択肢を案内する」との記載にとどまり、ICL固有の手術手順は明示されていない。一般的なICL手術では、点眼麻酔後に角膜を約3mm切開し、折り畳んだレンズを挿入・虹彩と水晶体の間に固定、切開部は縫合不要で自己閉鎖し、術後は日帰りで帰宅する流れとなるため、詳細はカウンセリング時に確認が必要となる。
クリニック情報
| クリニック名 | |
|---|---|
| 住所 | 〒018-3312 秋田県北秋田市花園町7-12 |
| アクセス / 駐車場 | JR鷹ノ巣駅から徒歩約9〜10分の立地で、無料駐車場を25台程度確保しており、自動車でも通院しやすい。 |
| 営業時間 | 午前9:00〜12:30(月・火・木・金・土)、午後14:00〜17:30(火・木・土)。水曜・日曜・祝日休診。金曜は手術日で外来は原則なし。 |
| 電話番号 | 0186-62-2544 |
レビュー
6
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看護師さん、先生、丁寧だと思いました(Google Mapから引用)
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目に違和感があり受診。炎症してると言われ目に痛い注射も何度かされ、通い続けたけど良くならず、別で受診すると網膜剥離。網膜剥離は1日でも早い治療が必要らしく、かなり進んでたようで細かく検査した方が良いと市内の総合病院を紹介され、すぐにでも手術した方が良いけど市内ではできないらしく、市外の大学病院で手術を合計3回で3カ月入院する事に。(Google Mapから引用)
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Web等でも事前のアナウンスは何も無かったのにもかかわらず、来院したら今日は混んでいるからコンタクトレンズ装用に係る検診は受けられないと「診療拒否」された。ドクター不在なのかを問うと診察していると言う。ならばアナウンスはして欲しい。いつも混んでいるようだがWebにコンタクトレンズ検診不可の該当日である旨の記載は無く、仮に急に混んでWeb更新はできなかったのだとしても、入口前に目立つように「本日はコンタクトレンズの検診は受付しておりません。」くらい掲示してあれば勝手に「今日はそういう日だったのか」と思えるし、また、中に入る前に知り得る。これが正当な理由に該当するかどうかは別件として、何故「診察」してもらえないのか?検診は異常がないかの「診察」なのではないか?もし異常があったらどうするのか?午前の受付(診察)は一杯だから午後に回してもよいかということなのかと思ったがそうではなかったことに驚いた。受付の独断なのか、ドクターの指示なのか不明だが、いずれにしろ受付時点のスタッフの気分次第で対応するような傾向がある病院なのだろう。ちなみに、コンタクトレンズの残が無くなったが、コンタクトレンズが無くなったら必ずこちらの病院から買う旨の誓約書まで書かせられていたのに診療拒否されてどうすればよいのか?必ず買えというなら、必ず売る体制を整えておくべきではないか?現在使用している物と同じレンズも売ってくれず、検診を受けないと売れないと言いなから、検診の診療を拒否されてはどうにもならない。誓約書については、初めてコンタクトレンズを作成するため受診した際に(法的に無効な誓約書を書かせる時点で違和感はあったが、病院との約束ということだろう)書かないと売らないということで書かせられたものである。「正当な理由がない診療拒否」は、医師法(第19条)に応召義務の記載があるが、反することで医師免許に対する行政処分はあり得るが実例は無く、私法上では刑事罰は無く「診療拒否によって患者に損害を与えた場合」に過失が「認定され得る」(裁判次第)という程度であるとわかっている上での対応であり、病院としての倫理観が欠如しているところが行なっていると認識している。如何にドクターが名医でも、スタッフに恵まれなければ良い病院にはならないし、スタッフもドクターも疲弊しているのかもしれない。非常に残念であるがもはや「病院」として信用できないし、信頼したくもない。しかしながら、大人の都合でお世話にならなければならないこともあり得るので、診療拒否の件についてはここまでとする。(Google Mapから引用)
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医院で働いている女性の方の中に、気分屋さんがいて。受付の人と検査とかする短髪の女性。患者に当たったりするのを見たり自分でも経験したりして、すごく嫌で、、、怖かったです。気の弱そうなおじいちゃん、ボコボコやられてました。今は、護身用にボイスレコーダーを持って通院してますが、今のままなら病院を変えた方がいいかなとも思っています。(Google Mapから引用)
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