まなべ眼科クリニックは、香川県高松市に位置し、強度近視や乱視、角膜の薄さにお悩みの方に対し、安全で質の高い視力回復手術を提供しています。当院では、角膜を削らずに目の中にレンズを挿入するフェイキックIOL治療として、実績のある「ICL」に加え、最新の「IPCL」も導入しています。患者様の目の状態や見え方へのご要望、ご予算に合わせて最適なレンズを選択でき、老視(老眼)にも対応した包括的な屈折矯正医療を実践しています。
3つの大きな魅力
1 ICLとIPCLの併用による幅広いニーズへの対応
当院では、コラマー素材を用いた「ICL」と、ハイブリッド親水性アクリル素材を用いた「IPCL」の2種類のレンズを取り扱っています。これにより、通常の近視・乱視だけでなく、40代以降に気になる老眼に対応した「多焦点(マルチフォーカル)」の矯正も可能となります。IPCLは両眼で474,000円からと費用面でも優位性があり、世界40カ国以上で実績のある安全なレンズです。一方、ICLは両眼704,000円から提供しています。
2 角膜を削らない・元の状態に戻せる「可逆性」
レーシック手術のように角膜をレーザーで削り取らないため、強度の近視の方でも手術が可能です。角膜の神経を傷つけないため、術後のドライアイリスクがほとんどなく、暗所での視力低下や光のにじみ(ハロー・グレア)も生じにくいのが特徴です。また、最大の利点は「手術前の状態に戻せる」ことです。万が一、結果に不満があったり合併症が生じたりした場合は、レンズを取り出すことで元の状態に回復させることができます。
3 安全性を追求した「穴あきレンズ」の採用
当院で使用するレンズは、中央に0.36mmという極小の貫通孔が設けられた「穴あきレンズ(Hole ICL/IPCL)」です。この微細な穴が目の中の房水(水)の自然な循環を促すため、従来モデルで必要であった術前の虹彩切開(レーザーで茶目に穴を開ける処置)が不要となりました。これにより、術後の眼圧上昇や緑内障の発症リスクが劇的に軽減され、より低侵襲で安全な手術が実現しています。
施術の流れ
【1】適応検査:医師が診察し、手術が可能か判断します。【2】術前検査:コンタクトレンズの装用を一定期間(ソフト3日、ハード3週間以上)中止していただき、屈折や目の形状を精密に測定してレンズを発注します。散瞳薬を使用するため当日の運転は不可です。【3】手術当日:両眼同日に行います。点眼麻酔後、約3mmの切開からレンズを挿入し、所要時間は10〜20分程度です。縫合は不要です。術後10〜20分休憩して帰宅します。【4】定期検診:翌日、1週、1・3・6ヶ月、1年後に診察を行います。
クリニック情報
| クリニック名 | まなべ眼科クリニック |
|---|---|
| 住所 | 〒760-0017 香川県高松市番町3-20-2 |
| アクセス / 駐車場 | JR「昭和町駅」から徒歩11分、「栗林公園北口駅」から徒歩15分。周辺に駐車場環境あり(詳細は公式案内をご確認ください)。 |
| 営業時間 | 平日:午前 9:00〜12:30 / 午後 14:30〜17:30。休診日:土曜・日曜・祝日 |
| 電話番号 | 087-816-5580 |

レビュー
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患者の顔も見ない医師、不愉快なスタッフがよくぞここまで揃いある意味最強、昔はよかったのにねー(Google Mapから引用)
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受付の女の態度。症状きかれたので伝え、診察時医師にちゃんと伝えてないのかまた同じこと聞かれた。聞く意味あんの?医者でもないただの事務のやつが。態度改めろよ。太々しい。(Google Mapから引用)
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ICLの手術に興味があったので、クチコミを読まず、診察を受けました。先生は普通でしたが、中で視力検査をしているショートにメガネの50代の女性、酷いです。汚い爪を長く伸ばした手でコンタクトを入れてきます。そして装着後に手元のピントを確認していたら、『見え方とかはいいから、違和感あるかどうかだけ教えて』と言って急かされます。(あんたなんかどうでもいいから私の仕事増やさないでという態度です。)平気で度数を間違えたコンタクトを渡してくるし(たまたま気づいたので理由を聞いたら、なぜかキレられました)。そして、家でコンタクトを外したら、目が真っ赤に腫れました。カビとホコリ臭い病院なので、雑菌が入ったんですね。造花も汚いです。もう二度と行きませんが、同じ経験をする方が1人でも減ることを願って、クチコミを書きました。(Google Mapから引用)
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