博多みずき眼科は、福岡市中央区の「MARK IS 福岡ももち」内に位置し、最新の医療設備と高度な専門性を兼ね備えた眼科クリニックです。ICL手術を中心とした屈折矯正手術に注力しており、日帰り手術体制を整えています。土日祝日も診療を行っているため、仕事や学業で忙しい患者でも無理なく通院できるのが特徴です。丁寧なカウンセリングを通じて、患者の不安を払拭し、納得感の高い医療を提供することを重視しています 。
3つの大きな魅力
1 ライフスタイルに合わせた土日祝日の診療体制
平日の通院が困難な患者のために、土曜日、日曜日、祝日も検査や診療を実施しています。ICL手術後の頻繁な通院が必要な時期でも、ライフスタイルを崩さずに治療を継続できる環境は、現役世代にとって大きなメリットとなっています。手術日は金曜日に設定されており、週末を利用した回復期間の確保も容易です 。
2 術後3年間の検診・再手術をカバーする充実の保証
視力の安定性を長期的に見守るため、術後3年間の定期検診、および必要に応じた再手術や視力調整を無料で提供しています。ICLは安定性の高い手術ですが、万が一の度数変化やレンズ位置の調整が必要になった際にも、追加費用の不安なく対応を受けられる体制が整っています 。
3 徹底した安全管理と複数回の術前検査
安全な手術を行うため、2週間以内に2回の精密な術前検査を実施し、データの再現性と正確性を確認します。国家資格を持つ専門スタッフが、眼球の奥行き(眼軸長)や前房の深さを詳細に測定し、合併症のリスクを徹底的に排除した上でレンズを発注します。費用の透明性も高く、事前に総額を把握できる点も信頼を集めています 。
施術の流れ
2回の術前検査を経てレンズをオーダーします。手術当日は点眼麻酔を行い、角膜の縁を約3mm切開して、虹彩と水晶体の間にレンズを固定します。手術時間は両眼で約10分程度です。入院の必要はなく、術後の経過観察を経て当日に帰宅できます。その後、翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後と段階的に定期検診が行われます 。
クリニック情報
| クリニック名 | 博多みずき眼科 |
|---|---|
| 住所 | 〒810-0065 福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1 MARK IS 福岡ももち 4F |
| アクセス / 駐車場 | 福岡市地下鉄空港線「唐人町駅」より徒歩約10分。MARK IS 福岡ももち内の駐車場を利用可能です 。 |
| 営業時間 | 10:00-13:30 / 15:00-18:30(土日祝も診療、火曜休診) |
| 電話番号 | 092-834-4142 |

レビュー
13
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発達障害の子供を診てもらいました。ここの院長はキレたら大声で暴言吐くし、「防災センター呼べ!」と喚くし、まだ小学生の子供に対して暴力する。弱者に対しての態度が横柄で傲慢すぎる。本性が出たという感じ。医者の腕云々の前に、医者としての人格が疑われる。勿論二度とここには来たくないし、こんな医者に診てもらいたくない。子供も今までいろんな病院で診てもらったけど、暴言や暴力など、こんな酷い目に合ったのは初めて。医者がこんなことすることに非常に衝撃受けました。(Google Mapから引用)
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とても優しい先生できちんと説明してくれる。カードが使えないので注意!近くの薬局に薬をもらいに行くようになったそうです。(Google Mapから引用)
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レビューを見て少し不安でしたが、普通に優しく親身な院長先生でした〜他の女性の先生の検査も丁寧で笑顔も素敵でした☺️自分の場合コンタクトを作る為の検査だった為か、自分より前に20人ぐらいいましたがお会計までに40分ぐらいだったのでめちゃくちゃストレスフリーでした。ただ子連れや患者でない方を連れて座ってた方が複数人いたので、その間外で立っていなきゃ行けないのが苦痛でした💦まぁそれは眼科のせいではないので高評価にはかわりません🤔また利用させて頂きます😊(Google Mapから引用)
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いつも大変お世話になっています。先生の説明はわかりやすく、スタッフの方々も皆さん親切です。休日も診療いただけて、安心できます。ありがとうございます。(Google Mapから引用)
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待ち時間長すぎ!!!!開店と同時に入ってすでに2桁待ち、1時間以上待った後に先に自分より後の番号呼ばれて不快。受付も不親切すぎてイライラする。次は土曜に来いと言ったのはそっちの医者のくせに。予約システムが無いクリニックはやっぱダメだな。(Google Mapから引用)
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コンタクトの処方で初めて行きました。検査員の方も先生もとても感じが良く好感が持てました!ありがとうございました!(Google Mapから引用)
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ICL手術を受けて、人生が変わった気がします。長年近視で苦しみ、裸眼視力は両目0.1未満。コンタクトの装着が面倒で、ドライアイには特に悩まされていました。レーシックは角膜を削るのが怖く、ICLを選びました。眼内にレンズを挿入するだけなので、怖くはありましたが安心な気がしました。笑手術当日、点眼麻酔で痛みはほぼゼロ。30分ほどで終了、術後1日は目を赤く腫らし、光がまぶしく感じましたが、点眼で徐々に落ち着きました。ハロー現象(夜間の光の輪)も少しありましたが、慣れてしまえばそこまで気になりません。今はメガネもコンタクトも不要。朝起きてすぐ良好な視界、運転やスポーツが快適。費用は高かったけど、長期的に見て経済的メリット大。万一の感染リスクはゼロじゃないけど、信頼できる博多みずき眼科さんを選べば大丈夫。手術を受けてよかったです!(Google Mapから引用)
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軽い症状や処方箋をもらいたいとかで診察を受けるなら良いけど。。基本的に話が通じない医師なので、深刻な症状の時は違う眼科に行こうと思いました。あと、ちゃんと返事もできない電話受付の女性スタッフ。社会人としてどうなんだろう。通院しやすくて良かったのに、残念。(Google Mapから引用)
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日曜日に受診しましたが、診察してくださった女性の先生に非常に丁寧にご対応頂いて安心できました。(Google Mapから引用)
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いつも親子でお世話になっているので、、低評価もあり驚いています。院長先生(男性)にしか診てもらった事がないので臨時の先生の事は皆無ですが、院長先生に限って言えばとても優しく丁寧な診察をしてくださいますし、質問やこんなお薬を出してほしい!にもすぐ応えてくれます。星マイナス1の理由としては、Web予約等が出来ないので行ってみないと混雑状況が分からず混雑時は1時間待つ日もあり、待合室の椅子が足らずにマークイズ館内をブラブラして戻る事もあるからです(苦笑)(Google Mapから引用)
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理由は知らないけど患者にも聞こえるほど大きな声でスタッフを怒鳴りつけるのはただただ不快でしかない。それを聞かされた後で診察を受けるこちらのことを微塵も考えてない。眼科医院としてどうこう以前の話(Google Mapから引用)
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ICLしました。術後3ヶ月経ってから全ての経過や費用を記載しようと思いましたが、これからICLを考えてある方に早めに参考になればと…基本的には予約制ではないため、行って順番待ちだいたい一時間半くらい待つ。初診15,000円再診5,000円再診レーザー治療(保険適用・対象者のみ)32,000円手術40万円術後翌日再診5,000円(目薬含む)手術後1週間再診手術後1ヶ月再診手術後3ヶ月再診で基本的には保証期間終了のようです。天神の眼科は保証期間三年なのでかなりこちらは短い印象視力は術後0.9~1.0がベストな回復と言われました。1.5くらいになると思っていた。昼間の車のヘッドライトや太陽、夜間の加湿器やトイレのウォシュレットの光を見ると、その光の周りに光の輪ができる現象は手術前に説明があった。時間の経過と共になくなるのかと思っていたが、術後の説明でこの見え方にだんだん慣れてくると言われた。慣れてくるんじゃなくて改善されてほしい。元の見え方になると思っていた。カード支払い不可。現金のみ。手術費用は振込(西銀)振込手数料患者負担ICL前3日から2種類の点眼1日4回ICL後3種類の点眼1日4回1ヶ月(状態によっては術後1週間で点眼終了)最低1週間は目は充血するし視力も安定しないので仕事に支障が出る。洗髪洗顔化粧、運転1週間できない。2週間保護めがねをつけて外出、就寝費用の説明や手術の説明はこちらから聞かないとしてくれないです。モナリザのポスターに「簡易検査しております。お気軽にお問い合わせください。」と記載があり、初診で簡易検査と費用等の説明聞きたくて子連れで行ったのに、説明なく検査を淡々と進められた。目薬も説明なくされるので、なんの目薬なのか、この目薬をするとどんな影響があるのか、なんの検査なのか全く分からず不安なまま最後に先生からの説明があり、レンズを決めるための大事な検査でしたと言われた…私は簡易検査のつもりでふらっと行ったのに。車で行っていたので結局最後まで検査を受けれず後日再来。費用も時間も二度とられた。手術は一時間。目薬や消毒が意外と辛かった。電話で問い合わせをして、折り返し連絡をもらうようにしていたが約束の日時を2日過ぎても折り返しの電話がない。連携体制が悪すぎて、患者さん思いじゃない。何度も子どもがいて授乳中だと伝えていたのに、問診票にも書いていたのに授乳中に禁忌の目薬と抗生剤が処方され、術前目薬開始日から子どが嘔吐、食欲不振、蕁麻疹が出た。目薬の影響とは少しも考えていなかったので、術後も目薬をし続け抗生剤も服用した状態で1週間授乳をし続けてしまった。授乳中ですか?はいと記載した問診票を見ていなかったと言われた。診察の会話の中で授乳中だと、先生もスタッフも誰も聞いてないと言われた。ネットで自分で調べて授乳中禁忌の薬と気付き禁忌の薬なのではないかの指摘の連絡をすると手術してしまった後なのに、「本来なら授乳中はICLできない」と言われた。「目薬を中止することはできないので、回数を減らして目薬の後に目頭を1分くらい押さえて身体に薬剤が入る量を最小限に」とか言われた。手術の同意書の治療が受けられない方の中に妊娠中の方の記載はあるが、授乳中の方とは記載はない。小児救急相談窓口に電話し相談すると「そもそも授乳中の方にレボフロキサシンは出さないので、今すぐ飲むのは中止してください」と言われた。そんなことを聞いて子どもに授乳続けることはできない。術後にいただいたお水は賞味期限が切れており、いろんな薬剤の使用期限が不安になった。半年間子どもをなるべく母乳で育てたいと思ってやってきたのに、ここにきてミルクの日々を送っています。ネットで調べれば授乳中にICLができないこと、授乳中にレボフロキサシンは禁忌なことはすぐ分かったのに、先生を信じて手術をしてしまった自分が情けなく、子どもに申し訳なく、毎日自分を責めています。(Google Mapから引用)
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家族がアレルギーになったのをきっかけにアレルギー検査を受けましたが、予約なしで受診して1時間で検査結果をもらえました。待ち時間が30分ほどありましたが、フードコートにご飯食べに行くことができたのでちょうどよかったです。検査結果も詳しく説明してもらえて安心しました。(Google Mapから引用)
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